二郎系ラーメン体験記|豚仙人天王町で「ヤサイマシマシ・アブラマシマシ」食べて気づいたこと
こんばんは。ブログを書かない日はあっても、アイスを食べない日は無い私です。
今回は「二郎系ラーメン」で糖質と脂質をしっかり補給してきたお話です。
豚仙人天王町店を訪問
「二郎系」と呼ばれるボリューム満点のラーメンが好きで、通勤経路の沿線で探していたところ、見つけたのがこちらのお店。
豚仙人 天王町店(神奈川県横浜市保土ケ谷区天王町2-38-5)
訪問した日とオーダー内容
10月13日のスポーツの日、開店時間の11時に訪問。
注文は定番の左上ボタン「国産豚ミニラーメン(200g)」950円+「豚小増し」250円。
無料トッピングのコール:「ニンニクナシ ヤサイマシマシ アブラマシマシ」
店員さんに「ニンニク入れますか?」と聞かれ、今回は「ニンニクナシ ヤサイマシマシ アブラマシマシ」で注文。
ニンニク抜きで、野菜と背脂を多めにお願いするスタイルです。
提供されたラーメンの迫力
どんぶりの上には山のようなヤサイと分厚い豚。見た目からして圧倒的!

味の印象と気づき
ニンニクなしなので全体的にマイルドな印象。卓上のカエシ(タレ)を好みで足して、味の濃さを調整できます。
豚は柔らかく、脂身もトロトロ。ただし一部の豚は冷たく、温度のムラが残念でした。
食後の感想:人気の差は「味」だけではない
退店時、近くの家系ラーメン店には行列が。二郎系・家系といった“系統の違い”以上に、「雰囲気」や「接客」などの要素が集客に影響していると感じました。
二郎系に感じた魅力
- 自分好みに調整できる自由度
- ヤサイと脂のバランスで変化する味わい
- 中毒性のある満足感
味も雰囲気も含めて“補給の時間”を楽しめるのが二郎系の魅力。次回はニンニク入りにも再チャレンジしてみようと思います。
それでは、また次の補給で!

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